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自分の年金は消えてしまったのか?

色々な要因による人為的ミスによって、5000万件以上の年金が消えてしまった。
この機会に国民総番号制を導入すべきである。
そうしないと将来もまた同じ ことがおこる。
地方自治体が番号制をもとに税金と同時に年金を徴収する。
税務署の下に民間の年金管理会社をつくる。
年金支払い方式は今のくりこし方式をやめて、積み立て方式にかえる。
自分が積み立てたお金を65歳になった時に分配してもらう。
年金の管理、事務処理、人件費は各市町村に年間集まる年金の 0.1%以内にする。
もちろん年金を他の公共事業には絶対使わない。
年金の運用は世界中で最も優秀な投資信託会社20社ぐらいに運用させる。
運用実績は別の投資専門チームに毎年チェックさせる。
年間の運用利益を毎年新聞、テレビで報告する。
運用利回りは物価上昇率を考え、2~3%を目標にすればよい。
消えた年金については、原因に携わった人、全員に10年、20年とさかのぼって、
責任の重さによって、弁償してもらう。
民間でチームをつくり、調査費用は回収した金額の10%を与える。
総理大臣、各大臣、国会議員、市町村職員、社保庁の職員すべてを調べるべきです。

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